長南和宏の歴史を知りましょう
、辞めるという話をしてから一気に打ち解けたんだよなあ。こういう人とは長い付き合いができそうでうれしい。次はリベンジだがにゃ川崎で解散したあと、そのまま最終開催の東京競馬場へ。どんだけ川崎から府中本町までの分ちょいは電車で寝たものの、そこからまた不眠不休で勝負。あまり眠いという感じはなかったけど、終始頭の中にモヤがかかっているような感じ。やっぱり完徹後は大変だった。馬券のほうもさっぱりで、週連続でプラス収支だったのがついに途絶えてしまった。でも楽しかったので良かった。これで東京競馬場とも秋競馬までお別れでごわす。今から確定しつつある将来に、進んでいきますか夢は見つづけるだけじゃ、いづれ消えちゃう |